寒くても素足で暮せるマッハシステム「リスクあった!」

 今朝 朝食の準備中に過ってお皿を割ってしまいました。

硝子類を破砕した場合、飛び散った細かな破片が、たとえ米粒よりも小さくても、素足だと鋭利な刃物で突かれた時のようなハッと飛び上がる程の痛みを感じることになります。

「危険です、やっぱりこんな時にはスリッパが必要なようです。」

 更に、地震や竜巻き等の被災時には、避難の折に何よりも足元の安全を確保する為に、靴を履く必要があります。

 尖ったガラスや釘が靴底を貫通して足を傷つけないように、「踏み抜き」防止効果のある丈夫な靴底がほしいものです。更に、脱げにくく、水が入ってもすぐに抜けるスニーカータイプが良いようです。

耐滑性と称される滑りにくい靴底デザイン、材質が望まれます。

 防災用シューズとして商品化されているものもありますので用意されてはいかがでしょうか。

 ところでお皿の破片は全て掃除機及びコロコロ粘着テープで除去しました。

そのあと、やっぱり素足が快適なのでした。

マッハシステムの家では

 

 家に帰宅して、一番めにやること。先ず・・・

靴下を脱ぐ。

それから上着を脱いで、

部屋着に着替えます。

 アイ・ホームのマッハシステムの家では、春物、

秋物が年間を通して着用される衣類です。

アイ・ホームでの体験宿泊時に、お皿を割られた場合には、くれぐれも今回のブログ記載の

「マッハシステム、リスクあった!」を、

参考に対処して頂きたく存じます。

 尚、さっそく、粘着テープの掃除用具をご用意致しました。

1階キッチンに設置しておきますので、ご活用下さいませ。

又、言い忘れましたが、防災の為には、

枕元に防災用シューズを常備しておくのが見識ある暮し方になるそうです。