マッハシステム宿泊体感モデル 宿泊体験談ご家族の声

月別宿泊体験談ご家族の声

佐土原モデルハウス Tさまの声
宿泊日: 2020年8月22日

1泊させていただいてありがとうございました。
マイホームを購入を検討している今、非常に参考になりました。
この広い家を1台のエアコンのみでの生活、木の温もりで造った建物、広々とした空間その他多くのことが参考になりました。
私達は、今佐土原町で土地を探しています。
いい土地があれば紹介して下さい。
今後もアイ・ホームで実施している展示会に参加してマイホーム検討していきたいと思います。

佐土原モデルハウス Nさまの声
宿泊日: 2020年8月15日

この度は、宿泊させていただきありがとうございました。
マッハシステムを体感したいとの思いでこの日を迎えましたが、泊って良かったと心から思いました。
リビングや台所だけではなく洗面台や玄関等どこに行っても涼しく、夜寝ている時も大変快適でした。
マッハシステムもすごさを肌で感じることができました。
また、台所やトイレ、洗面台等実際に使ってみて初めて気づくことや思うこともあり、これを取り入れたいな…これは子どもが使いづらいだろうな…と今後の家づくりに役に立つであろうな経験もさせていただきました。
冷蔵庫のお茶や食事代等大変ありがたく感じました。
子ども連れての宿泊ということで、心配しておりましたが居心地よく過ごすことができました。
ありがとうございました。

佐土原モデルハウス Sさまの声
宿泊日: 2020年6月27日

マッハ空調を体験したくて宿泊しましたが、まず驚いたのは室内の静けさでした。
トリプルサッシのお陰なのか、雨がとても強い日でしたが、外の雨音はほとんど聞こえませんでした。
肝心のマッハ空調は、どの部屋に居ても快適に過ごすことができました。
特に風呂上りは最高でした。
外はジメジメとして暑い日でしたが、本当に快適で素晴らしい時間を過ごす事が出来ました。
ありがとうございました。

日向向江町モデルハウス Nさまの声
宿泊日: 2020年6月20日

夫婦2人、子供3人の計5人で、梅雨の時季の宿泊体験
マッハ空調を体験したくて宿泊しましたが、日中わりと涼しく、外気との差もなかったので、真夏や真冬に体験してみたいと思いました。
しかし、室内はどの部屋も一定の温度で過ごしやすかったです。
全館空調のおかげで、玄関からリビングへ続くドアがなく、子供達がどこに居るかの気配が感じやすかったです。
TVに面した和室や、家事のしやすそうな水周りの動線も良かったです。
初めての宿泊体験でしたが、すごくゆっくり夜を過ごせました。
ありがとうございました。

佐土原モデルハウス Mさまの声
宿泊日: 2020年4月18日

空調はとても過ごしやすかったです。
しかし、温度が2階の1ヶ所でしか変更できないのが少し不便でした。
理由、夫が家でトレーニングをする時を考えております。そのため、体感が違いがありました。
和室があるのはとても良かったです。
子どもと遊ぶスペースがありました。段差があることで少し危なくは感じました。
あと、間取りになってしまいますが、来客が来た時にリビングを通って和室があるとプライベートが丸見えになってしまうので少し気になりました。
おふろはキッチンから近くとても便利でした。
今日宿泊体験をさせていただき、具体的な間取りも少し考えられるようになりました。
本当にありがとうございました。

◇◇社長より◇◇
ご宿泊有難うございました。
先日温度コントロールの件でご説明させて戴きました、アイ・ホームの田村です。
さっそくですが、トレーニングルームの温度調整等についてご案内致します。
① 温度コントロールの方法は一般的には有線でのコントロールとリモコン利用の2ヶ所設定が可能です。
 例えば、1階にコントロールパネルを設置し2階のエアコンを操作できます。一方で2階のマッハ室でリモコンの操作する方法も可能です。
 尚、お手持ちのスマホでエアコンの操作も可能となっております。こちらは遠方からでも操作できます。結果として3カ所で後押し優先となります。
② 特定の部屋を温度コントロールされる時には、空気の流れを前もって、こちらで設計させて戴きます。
具体的には
 ① トレーニングしない場合には一般的なマッハシステムによる空調とします。
 ② トレーニング開始される時には空調室の給気DCファンをストップします。同時に室内への吹き出し口を閉め、トレーニングルーム専用の2kw程度のエアコンを稼働させます。この時トレーニングルーム専用の第一種熱交換気扇を連動させると完璧です。

 ■トレーニングルームを快適にする方法 (簡易な方法)
 トレーニングルームにサブエアコンを追加して設置します。トレーニングの時には、このエアコンを稼働させることにより一部屋だけを他の部屋より、室温を低くしたり高くすることが可能です。
 一方、他の部屋にもこの冷気は循環するのですが、トレーニングの時間が2時間程度であれば影響は軽微です。その他の部屋で0.5℃程度の温度低下となります。
 ■体感、温度の差の問題は? 
 個人的な利用感ですが、私の家では妻は暑がり、私は寒がりです。以前の冬寒く、夏暑い家では、それ程問題ではなかったのですが、マッハシステムの家で「快適」に慣れると、逆に2・3度の温度差が少しづつ分かるようになります。
 結果として言えることは、温度の変化が始まる時点で、「気付き」が起こります。
「少し寒いのが加温したい」とか「少し暑いので冷房したい」とか感じて、温度差による快適感に差が生じますが、温度変化をストップするように、冷暖房を稼働させて、温度が一定になると、慣れが生じて気にならなくなるようです。
 「暑がり側」か「寒がり側」かの綱引きはありますが、両者が大きな不快を感じることはないようです。慣れによる効果だと思われます。
 以上今後の家づくりの参考にして戴ければと思いご一報いたします。
 尚、及ばずながら、温熱環境づくりに少しでもお役に立ちたいものと考えておりますので、何なりとお尋ね下さいませ。